BABY-G Presents Girl's PARTY!

LIFE STYLE

FUMIKO AOYAGI & SAKIKO HIRANO

BABY-G it girls

FUMIKO AOYAGI & SAKIKO HIRANO

次世代のTOKYOシーンを牽引するフレッシュなit girlsたちの最新BABY-Gスタイルをお届け。ネクストジェネレーションの中でもひときわ輝きを放つ彼女たちの魅力に迫る特集です。

FUMIKO AOYAGI & SAKIKO HIRANO

仲良しペアが紡ぐ、オンリーワンワールド

女性らしい落ち着いた雰囲気を醸し出しながら、芯のしっかりしたマイワールドを大切に生きる、モデルの青柳文子さんと、フードライターの平野紗季子さん。そんな仲良しの2人には今回、G-SHOCKとBABY-Gのペアウオッチを着けて撮影に挑んで頂きました。カメラの前でも無意識にぴったり息のあう2人の出会いのきっかけは、Twitterだったんだとか。

青柳 : 平野ちゃんが私をフォローしてくれていて、ダイレクトメッセージでやりとりするようになって、ある日蔦屋書店で平野ちゃんを見かけて、声を掛けてみたんです。

平野 : それでその日お茶をして、2回目の会合は、年末だったこともあって、文子ちゃんの大分の実家にお泊りしました。出会ってすぐに裸のおつきあい(笑)。

急速に仲良くなった2人はなんと“foodie hoodie”というフードを中心としたアパレルアイテムを展開するブランドをスタート。たちまち伊勢丹でポップアップショップを展開するまでに注目を集めました。

平野 : 食べ物好きのフーディとパーカーのフーディをかけて。お茶しながら喋っていて。「やろうよー」ってノリで。

青柳 : 定期的に作るというよりは、欲しいものができたら作るっていう適当な感じです(笑)。

暗くてひねくれているオタク気質なところが似ている!とお互いを分析する2人が次にやりたいことは“旅”。

平野 : 2人で旅日記とか作りたいな。交換日記をしながら旅をしていくの。

青柳 : ああいいねぇ。食紀行とか、旅したいなぁ。私はアジアを旅する平野紗季子が見たいなぁ。BABY-Gなら、濡れても大丈夫だし旅に最適だよね。次のBABY-G MAGAZINEで“BABY-Gと行くアジア旅”どうですか?ぜひやらせてください(笑)。

文子さん、紗季子さんのMY FAVORITE TIME

食事をしている時 by紗季子

「ものを食べている時間ほど幸福なものはありません」

うわーもう一回寝れるーって時 by紗季子

「土曜日の昼とか、午前中仕事ない時とか、二度寝できる時」

お風呂で音楽を流しPCを観る&マンガを読む by文子

「この2つが癒やし・ストレス解消タイムです!」

FUMIKO AOYAGI & SAKIKO HIRANO

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2人が着用しているBABY-Gはこちら

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右)青柳 文子

1987年東京都生まれ。モデルとして数多くの雑誌や広告で活躍。俳優、タレントとしても活動するなど様々な分野で多彩な才能を発揮。今年2月には自らが発信するカルチャーマガジン『あお』を発行。

左)平野 紗季子

1991年福岡県生まれ。小学生の頃から食日記をつけ続けるフードライター。日常の“食”の楽しみを綴ったブログ『dusty swan picnic』が注目を集め、様々な雑誌での連載を持ち、エッセイ『生まれた時からアルデンテ』も出版。

※表示価格は、すべてメーカー希望小売価格です。

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