BABY-G Presents Girl's PARTY!

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Girls meet Run with BABY-G
Vol.1 わたしが走るときの相棒。

ブームの域を超えて、すっかり定着した感のある「ランニング」。どうせ走るなら、楽しく、スタイリッシュに、自分らしく走りたい。そして、いつかは大会にも出てみたい! ということで、走ることに興味アリな女子3人が、この秋、フルマラソン(42.195km)にチャレンジすることに。手元には、普段はもちろんランニングでも使えるお洒落なカジュアルウオッチ「BABY-G」。目標は、2017年10月29日に開催される「横浜マラソン」を完走すること! まずは足慣らしということで、皇居外周1周約5kmを、みんなでのんびり走ってみました。

今回の企画に参加する女子はこの3名。左から、吉田麻衣子さん(アンルート二子玉川 スタッフ)、黄川惠未さん(ストリーマーコーヒーカンパニー バリスタ)、シュミッツ茂仁香さん(ヨガインストラクター、ダンサー、モデル)。

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走り始める前、軽くストレッチをして、身体をほぐします。

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そしていざ、ランニングスタート! ガールフイナムの兄貴分であるフイナムが主宰する「フイナム ランニング クラブ♡」の榎本一生部長と山本博史副部長に先導され、皇居のまわりを走り始めます。「マラソンは、呼吸が乱れないペースをいかに保つかがポイント。練習ではゆっくりと長く走ることを意識したほうがいい」とアドバイスを受け、隣の人と会話ができる程度のペースでのんびりと走ります。この日は暑くも寒くもない快適な気候。夜風が気持ちいい!

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手元にはBABY-G。ランニングに便利な歩数計測機能を搭載した、アクティブな女性のためのカジュアルウオッチです。

シュミッツ茂仁香 Monika schmitz

ヨガのインストラクター、ダンサー、モデルなど様々な分野で活躍するシュミッツ茂仁香さん。高校生のときに陸上部に所属し、本格的に競技に取り組んでいただけでなく、その後もずっと走ることを日々の習慣にしているとか。「でも、大人になってから大会に出たことはないんです。フルマラソンに挑戦するのも今回が初めて。10月の横浜マラソンの目標は、ずばりサブ4(4時間切り)です!」

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吉田麻衣子 Maiko Yoshida

アンルート二子玉川のスタッフの吉田麻衣子さんは、フルマラソンの完走経験もあり、4時間7分の記録を持つ俊足。ランニング歴は約2年。ショップが主催するグループランのペーサーを務めているほか、普段から週2〜3回ほどの頻度で走っているとか。「10月の横浜マラソンでは4時間切りを目指します。そしてレース後は、みんなで楽しく美味しくお酒を飲みたい!」

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黄川惠未 Keimi Kigawa

ストリーマーコーヒーカンパニーでバリスタを務める黄川惠未さんは、ランニングに 関してはまったくの初心者。「子供の頃から身体を動かすのが大好きなのですが、ランニングに本格的に取り組んだことはないんです。10月の横浜マラソンは、タイムを気にせず、笑顔で楽しく走り切りたいですね」

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永田町を起点に、桜田門、丸の内、竹橋、そして半蔵門を抜けて、40分ほどかけて皇居をぐるりと一周。約5kmの道のりを経てスタート地点に戻ってきました。今日のランニングはこれにて終了です。ほどよく汗をかき、心地よい疲労感とともに帰途につきました。

さて、こうしてスタートした3人のフルマラソンチャレンジ。10月29日の横浜マラソン当日、どんなドラマが待ち受けているのでしょうか?

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(左)¥16,500+税 (BGS-100-7A2JF) (中)¥16,500+税 (BGS-100-4AJF) (右)¥14,000+税 (BGA-240L-1AJF)
※(右)のモデルはラップタイムを計測する機能のみ対応しています。

3人がつけている「BABY-G」は、ランニングやスポーツを愛するアクティブな女性にぴったりの高機能カジュアルウオッチ。走り始めると自動的に歩数計測ができるステップトラッカーのほか、目標歩数に対しての達成率を表示する機能やラップタイムを計測する機能、ナイトランにも役立つ高輝度LEDなど、便利な機能がいっぱい。スポーツウェアからカジュアルウェアまでどんなスタイルとも相性がいい爽やかなカラーや、薄くて軽くてつけ心地がいいスタイリッシュなボディも魅力です。

着用時計

Photo_Ryosuke Yuasa
Text_Issey Enomoto

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※表示価格は、すべてメーカー希望小売価格です。

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