BABY-G Presents Girl's PARTY!

Maybe!×BABY-G タイアップ企画玉城ティナ
with BABY-G
in VLADIVOSTOK

CULTURE

日本からわずか 2時間ほどで行けちゃう ウラジオストクは、
トラベルラヴァーたちにも あまり知られていない穴場スポット。
注目のカルチャーマガジン 「Maybe!」誌面で 人気モデルの
玉城ティナさんが BABY-Gと ロシアンブランドとの スペシャルな
コーディネートを 見せてくれました。

モスクワのデザイナー「MARI BRENAR」のラグジュアリーなドレスを、90年代風な色使いのBABY-Gでハズしてみる。

盛り袖にメタルパーツがキャッチーな「Ruslana L’sh」のドレス。新ラインG-MSのピンクゴールドモデルを合わせて大人っぽく。

夏旅に合うスケルトンブルーのBABY-Gは、「MARI BRENAR」のヴィンテージ風ミニドレスのシャイニーブルーとリンク。

STAFF CREDIT

  • Photo:Sophie Isogai(KiKi inc.)
  • Styling:小山田孝司(The VOICE)
  • Hair&Make-Up:吉﨑沙世子(io)

BABY-G inウラジオストク
スピンオフレポート!

見どころ満載のウラジオストクを、注目の女性フォトグラファー山口こすもさんの写真とともにレポートします。

山口こすもさん紹介

1986年 埼玉生まれ。
2010年 東京工芸大学芸術学部写真学科 卒業。
会社員、アシスタントを経て、フリーとして活動を開始。
日本に限らず、海外での撮影も勢力的に行う。近年はミュージックビデオやwebCMの映像撮影も担当。

HP

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パステルカラーの街並み、ロシア特有のタマネギ型の屋根、洗練されたカフェやレストラン、シベリア鉄道が発着する歴史ある駅などなど・・・見るものすべてがフォトジェニック!

タマネギ型屋根の教会があちこちに。内部は厳粛な雰囲気。

モスクワまで続くシベリア鉄道の発着点であるウラジオストク駅構内は美術館のような美しさ!

海沿いにはレストランやレトロな遊園地があり休日は大賑わい。

クラシカルな街並みに突如イマドキなディスプレイやグラフィティが現れたり、散歩するだけでも楽しい。

ウラジオストク全体を見渡すなら「鳥の巣展望台」へ。

ルースキー島へと続く黄金橋を臨む巨大潜水艦は圧巻のスケール。

ボルシチやピロシキだけじゃない!
新鮮なシーフードやスイーツが美味しすぎる!

意外!? おしゃれなセレクトショップやカフェが隠れ家のように奥まった場所に点在。冒険気分で探してみて。

BABY-Gはおしゃれなウラジオストクガールにも大人気でした。

時間があったら、世界最大級の水族館や現代アートセンター、庶民的な市場などにも足を伸ばしたい。

豊富なラインナップとタフな機能のBABY-Gはトラベルウォッチとしても超オススメ。
ウラジオストクで撮ったBABY-Gの最新フォトは公式Instagramに続々アップ中。

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まだまだ情報が少ないウラジオストクをMaybe! 5号が約60ページに渡って大特集!

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※表示価格は、すべてメーカー希望小売価格です。

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