BABY-G Presents Girl's PARTY!

チームシンデレラ ×  BABY-G コラボ企画
「ゼンリョク女子にエール」
モデル・女優
鶴嶋乃愛さん

CULTURE

「TOKYO GIRLS COLLECTION」や 「GirlsAward」といった コレクションへの参加経験を持ち、 「仮面ライダーゼロワン」で ヒロイン・イズ役を務めている Popteen専属モデルの 鶴嶋乃愛さん。
モデルや女優として 幅広く活動している彼女の、 今につながる全力体験と、 頑張りたい女子高生への エールをお届けします!

原動力は「好き」であること

ファッションだったりメイクだったりお芝居だったり、自分の好きなものが全部お仕事に繋がっていて、自分からやりたくて始めたことなので、本当に自分のためにやっているって感じですね。
好きだからこそ、これは絶対逃したくない!って思って頑張れるんだと思います。仮面ライダーのヒロインのオーディションでも、絶対受かってみせる!みたいな気合いで臨みました。

Popteenでの挑戦で、今の自分を確立。

Popteenに入りたて、最初の2,3年は特に全力で色々やったなあって思いますね。Popteenが課題をたくさんくれるのもありましたし、SNSを使って自己発信していかなきゃいけなかったので頑張りました。勧められたものも自分がいいなって思ったものも、とにかく色々試行錯誤しながら、今につながる自分を確立していったんだと思います。

1年間、同じ役を演じるという貴重な体験。

1年間同じ役を演じるって、たぶんなかなかないと思うので、すごい貴重な経験をさせてもらっています。ただ、逆に言えば一年間その役と向き合わないといけないっていうのが、自分の中でも調子の波がありましたね。
毎週毎週の放送だから、スケジュールも密になってくるし、そういうところで自分の体調面やメンタル面の管理もそうですし、本当に去年からの一年は、ほとんど仮面ライダーゼロワンの中で生きていて、常に頭の片隅にイズちゃんがいる感じでしたね。
共演者のふみや君はポップで顔見知りだったこともあって、役としてもバディみたいにずっと一緒にいるので、その分今ではやりやすいというか、ギャグのシーンでは色々アドリブとかも二人で入れたりしています(笑)

自分のことを客観視すること。

自分の調子が落ち込んでいる時に頑張ったら、それでまた体力や精神力が奪われるから、今はそういう時期だから落ち着いて見守ろうって、自分のことを客観視するようにしてます。生きてたらそういうこともあるかなって思って(笑)
仮面ライダーゼロワンの撮影って毎日・毎週だから、考える暇もなくまた今日も行かなきゃってなるので、その日の撮影がうまくいかなくて落ち込んでいても次の日の撮影は待ってくれません。なので、うまくいかないことを気にしすぎるんじゃなく、自分だけの時間を充実させること。自分だけの時間で自分の好きなことをめいっぱい自分に与えてあげたいって思ってます。

アクセサリー感覚で着けたいBABY-G

BABY-Gって、今まですごいカジュアルなイメージがありました!でもこのシリーズは女の子がすごい着けやすいというか、華奢でありつつ、色もデザインもたくさんあるので、こういう時計だったら着けたいなって思います。
私はイヤリングやヘアアクセサリーつけるの好きなので、その一つとして、アクセサリー感覚で付けたいですね。オールブラックのファッションが多いので、ピンクだったりブルーだったり、BABY-Gはいろんなカラーがあるからさし色で時計があったらすごいいいなと思います。

自分の好きを日々の中でたくさん見つけていってほしい。

周りの人の目を気にして自信を失ってしまったり、これってどうなのかなって様子を伺ったりすることって多いと思います。けれど人生は自己満足で、自分が満足しなければ意味がないと思うので、自分のやりたいことをほとんどやっちゃっていいと思います!
まずはやりたいことを明確にして、突き詰めていったら、絶対に幸せな日々を送れるのではないでしょうか。この夢があるから頑張れるっていうのは、原動力になると思います。だから自分の好きを日々の中でたくさん見つけていってほしいなと思います。

鶴嶋乃愛(つるしま・のあ)
Popteen専属モデル。「TOKYO GIRLS COLLECTION」や「GirlsAward」といったコレクションへの参加経験あり。2019年「仮面ライダーゼロワン」でヒロイン・イズ役を務める。

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